東海第三高校の学生がSPP講座で来社

掲載日:2008年09月12日

9月12日(金)東海大学付属第三高校の第2学年理数科および普通科の学生27名がSPP(サイエンス・パートナーシップ・プログラム)の取り組みとして来社されました。
開発管理部課長の松本より「ロボットの現状と可能性」の題にて講義を行ったあと、実際に本社工場の見学を行い、工業用ロボットによる製造現場を肌で感じていただきました。


野村社長挨拶



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