11月6日(土)本年度3回目の「茅野市上川アダプトプログラム」が行なわれ、野村ユニソングループ社員80余名が参加し、地域貢献に汗を流しました。
上川の通称通勤バイパスは草刈後であったため、上川土手のゴミも拾うことが出来ました。
ゴミは確実に減少しているものの蛍光管、ヘルメット、ゴルフボールなど考えられないようなゴミを目の当たりにし、改めて不法投棄の問題に意識を高めました。
7月3日(土)本年度2回目の「茅野市上川アダプトプログラム」が行なわれ、野村ユニソングループ社員70余名が参加し、地域貢献に汗を流しました。
上川の通称通勤バイパスは前日から降った雨の影響もあり川辺までは入り込めなかったものの、道路周辺に捨てられているゴミを目にし、改めて不法投棄の問題に意識を高めました。
4月18日(日)、本年度1回目の「茅野市上川アダプトプログラム」及び「春季市内クリーンウォーク」が行われ、野村ユニソングループ社員70余名が参加し、地域貢献に汗を流しました。
上川右岸の通称通勤バイパスでは相変わらず多くのゴミが目立ち、改めてポイ捨て・不法投棄の現実を目の当たりにし、地域環境に対する意識を高めました。

10月3日(土)本年度3回目の「茅野市上川アダプトプログラム」が行なわれ、野村ユニソングループ社員60余名が参加し、地域貢献に汗を流しました。
上川右岸の通称通勤バイパスは草刈が行われた後という事もあり、夏の間に捨てられ草むらに隠れていたゴミが姿を現したのを見て、改めて不法投棄の問題に意識を高めました。

社員同士が協力し合い、結束を高め、地元企業として地域貢献活動を通じ、地域社会への感謝の気持ちを養おう。をテーマに、第4回UNISONワークショップが7月25日(土)に行われました。
茅野市運動公園近くの上川右岸にある市の管理する花壇整備を行い、約60名の社員と家族が草取り作業に汗を流しました。
毎年2回程度を予定し、今後も地域への感謝の気持ちを忘れずに継続していきます。
関連記事:長野日報 7月26日
6月20日(土)本年度2回目の「茅野市上川アダプトプログラム」が行なわれ、野村ユニソングループ社員80名程が参加しました。
梅雨の切れ間のすっきりとした晴天の中、地域貢献に汗を流し、集まったゴミを目にして不法投棄の問題に意識を高めました。
4月19日(日)本年度1回目の「茅野市上川アダプトプログラム」が行なわれ、野村ユニソングループ社員及び家族90名程が参加しました。
すっきりとした晴天の中地域貢献に汗を流し、50kg程集まったゴミを目にして不法投棄の問題に意識を高めました。
10月11日(土)本年度3回目の「茅野市上川アダプトプログラム」が行なわれ、本社工場社員主体に80名程が参加し、地域貢献に汗を流しました。
社員の家族も加わり、不法投棄の問題に意識を高めました。
6月14日(土)本年2回目となる「茅野市上川アダプトプログラム」が行なわれ、本社工場社員主体に120名程が参加し、地域貢献に汗を流しました。
周辺道路から上川に通じる河川まで清掃活動を行い環境意識を高めました。

4月13日(日)「茅野市上川アダプトプログラム」が行なわれ、本社工場社員主体に100名程が参加し、地域貢献に汗を流しました。
自らの体験を通じ不法投棄の問題にも意識を高めました。
